これも悪徳ブリーダーの一例ですね。 豆柴でないのに豆柴と偽って高額で販売した。血統書も送ってよこさない。
明らかにこの事例は、特定物の売買に違反しています。 従って契約無効となりますね。詐欺罪による告訴として損害賠償の請求も可能でしょう。
泣き寝入りせずにガチンとやっていただきたいものです。 ところで、豆柴、ティーカッププードルなどはジャパンケンネルクラブに正式犬種登録されていない種類です。 つまり、大きくなっても補償できないものです。 これを業者から言われて、あるいは理解されて購入したのなら問題にはならないはずです。 その点がなされていない気がしますが、それを売買契約書なり、メールのやり取りで立証できたら必ず勝てますね。 |
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